従来製品との比較(1)〜低周波治療器・他社EMSとの比較〜  
最近流行のEMS製品は、電気刺激の殆どが皮膚の下数ミリ(4〜5o)しか刺激できず、
使用してみると、表面が「ピクピク」と振るえる様な感覚で、肝心の筋肉が十分に運動でき
てないのがわかります。さらに深く刺激さようとレベルを上げると皮膚に強い痛みが生じて
しまいます。その点プロテクノEMSの波形は、その80〜90%が低周波域よりさらに
深い組織の細胞にまで直接働きかけます。そのため、感覚が非常にソフトでありながら、
十分に筋肉を動かすことが可能です。プロテクノEMSは医療機器としても認可を得ており、
医療・スポーツ界でも絶大な信頼を得ています。

  他社の低周波治療器
中周波治療器
(主に医療用)
  低周波は表面(2oほど)
しか刺激がないため
シビレ感が強調される。
体内の2〜5pまで
刺激が浸透されるが、
低周波同様波形が短調。
いろんな波形がある。
(同じ波形は一つもない。)
最大15pと深く浸透する。

-----------------------------------------------------------------------------------

  一般的な低周波治療器
周波数(帯) 0〜2000MHz位まで 約0.5〜1000万kHz位まで
内約として、低周波成分が0/20%
そのほかの80%が中・高周波成分
である。(中・高周波成分を多量
に含んだ低周波治療器)
波形出力方法

大体は、一定の周波数/一定間隔の
連続出力(パルス波)。治療に対し
て慣れが生じてしまうと言われる。

上記、周波数範囲内で、複雑に周波
数・電圧・電流を変化させた波の集
合波である。(トリニティウェーブ)
波 形

正弦波が多い

プロテクノEMSの波形 
通電感覚

皮膚表面がピリピリする刺激感覚で
特に出力を上げると痛くなる。

非常にソフトで心地よい(気持ち良
い)。また、出力を上げても迫力が
増した感じで痛くはない。
治療効果持続時間

治療後、治療しているような感覚が
残らない器械が多い。

治療後、まだ導子をあてて治療して
いる刺激間が数時間続く。
(患者によって弐時間以上)
効果・効能   特に炎症など、急性、慢性の痛みに
非常に効果が大きい。(上記出力方
法による患部の慣れが非常に少なく
麻酔的効果が大の為)

 


会社概要 | プロテクノEMS | 従来製品との比較 | 医療ポイント集 | 美容ポイント集
ホームトロンラムダ | MBT | スウィメックス流水プール | セラピーマスター
代理店募集 | お問い合わせ | リンク集 | ホーム